パーソナルトレーニングがなぜ必要なのか?メリットは?20代から通うことがオススメの理由を解説

パーソナルトレーニングって本当に必要なの?

今回はこちらのお悩みを解決します。
私たちも通うまでは「そこまで必要ないんじゃないか?」と考えていましたが、実際に通ってみたらメリットが盛り沢山なので、今回は実際に私たちが通ってみて感じたことをベースに書きます。
結論から言うと、
本気で自分の体を変えるのであればパーソナルトレーニングが必須です。
目次

パーソナルトレーニングがなぜ必要なのか?メリットは?20代から通うことがオススメの理由を解説

パーソナルトレーニングはなぜ必要なの?

私が実際に通って感じたパーソナルジムに通うメリットは下の3つです。

  1. 目標設定を一緒にしてくださり目標から逆算してきちんと今何をすべきかが分かる(一番効率的)
  2. 筋トレで重要なのは、フォーム。そのフォームを体に染みつかせることができる
  3. 筋トレと同じくらい重要な食事管理もしてもらうことができる

目標設定を一緒にしてくださり目標から逆算してきちんと今何をすべきかが分かる(一番効率的)

目標設定を一緒にしてくださります。
美容室でこんな髪型にしたいです。というのと同じ感覚でこんな体になりたいと言ってみましょう。
その理想に近づけるために毎日何をしたら良いかを教えてくださります。
どんな食事が良いのかトレーニング内容をどうするか、これらを全く知識のない人が考えるにはあまりに時間がかかります。
時間をかけてでも良いという方は自主トレでも良いですが、最短で目標達成したいのであれば教えてもらうことがかなり重要です。
とにかく時短をして他のやりたいことをやった方が人生ハッピーですし、最前線で今もトレーニングしている方の正しい知識をきちんと知ることができるのはパーソナルジムの大きなメリットです。

筋トレで重要なのは、フォーム。そのフォームを体に染みつかせることができる

筋トレで最重要なのはフォームでどこに効かせるを理解することです

今後も個人で鍛えていくことも考えると、基礎基本はしっかり予めおさえておきたいです。
この基礎基本であるフォームをきちんと理解せずに筋トレをし続けてしまうと筋肉の付き方が悪かったり、意味のない筋トレをしてしまうことがあります。
これも大幅な時間ロスです。そのためしっかりと負荷をどのくらいかければ良いかも理解されていて自分の適切な重量でフォームを教えて下さるパーソナルトレーニングは最強です。
1人でベンチプレスをあげるとなった時を考えるとよりメリットがわかります。
1人の場合、安全面を考えた上でギリギリ持ち上げられるかもしれない重量よりも少し軽い重さで筋トレするケースが多いです。
でも、パーソナルトレーニングであれば、いざと言う時は助けてくださるので、限界ギリギリでトレーニングすることが可能です。
この自分が今出せる限界を常に挑戦し続けることも筋肉には一番良いとのことなので、重量と回数をコントロールしてもらえることもすごく助かります。

筋トレと同じくらい重要な食事管理もしてもらうことができる

筋トレだけじゃなく食事も徹底管理してくださるパーソナルトレーニングが多いのも大きなメリットです。
筋トレの効果をさらに飛躍させてくれるのが、食事管理です。
例えば、ダイエットしながら筋トレすると効果がびみょうであることをご存知でしょうか。
こういった実は筋トレしながらバランスのとれた食事をしないという基礎から、理想の体験に近づけるための食事管理も行ってくださいます。
ジムにもよりますが、糖質制限を厳しく!というよりも、最近は毎食写真を送ってこういった食材に変えてみることがオススメですと、細かく指導してくださるところも多いため、厳しい食事管理というわけではないです。
健康のまま、長期的に痩せていける食事管理をしっかり理解し、今後の自分の食事方法の見直しもできるのはかなり最強のメリットです。

まとめ:パーソナルトレーニングがなぜ必要なのか?メリットは?20代から通うことがオススメの理由を解説

最後にですが、20代から通えるとかなり良いです。
理由はいくつかありますが、トレーニングして筋肉がついた体を長期的に維持できれば若い方がより長くありたい姿でいられるからです。
筋トレをすると本当に毎日前向きになれますし、体の変化も楽しめますし、習慣化する力も身につきます。
良いことずくしな筋トレで最短で結果を出すにはパーソナルトレーニングが必須なので、ぜひ周辺のジムを探してみてください。

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この記事を書いた人

25歳┃1,000日間ブログ毎日投稿続けた夫婦の夫の方です┃月9.9万PV(最高)┃日刊SPA!掲載┃早稲田→大手コンサルサラリーマン┃社会人4年目┃世帯年収1,400万円┃積立投資┃4サイト運営中┃雑記ブロガー→特化メディア編集者┃いつ消えるか分からない副業で震えながら生活中。

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